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老けて見える最大の原因は“姿勢”です。

こんな事ありませんか?
- 写真を見ると自分だけ老けて見える
- 疲れてないのに「疲れてる?」と言われる
- 横から見たときに背中が丸い
上の写真を見ても、わかるように姿勢が違うと見た目年齢は大きく変わります。
実際、同じ年齢でも姿勢だけで5歳以上の差が出ます。
よくある姿勢はこちら

猫背タイプ
背骨が丸くなり、頭が前にでており、首コリ肩こりがある。
骨盤が後ろに傾いており、インナーマッスルが使いづらかったり、腰痛を引きおこしやすい。
見た目が老けて見える。
反り腰タイプ
骨盤が、前に倒れ、腰への負担が大きく慢性腰痛を引き起こす。
下半身太り、ポッコリおなかの原因になる。
スウェイバック
現代人に多いタイプ。
骨盤が前方にスライドし、背中が丸まっている。
ポッコリおなか、腰痛、肩こり、ストレートネックを誘発する。
丸くなった姿勢を改善する方法

1.縮んでいる筋肉をストレッチ→胸の前側の筋肉を伸ばす
2.肩甲骨を動かして、安定する場所を学ぶ
3.胸の背骨を中心に、背骨全体を動かして可動域を取り戻す
4.骨盤を位置に整える→ニュートラルポジションへ
5.正しい呼吸法を身につける→横隔膜呼吸
丸くなった姿勢を治すためには、ただ反ればいいというわけではありません。
正しい姿勢の位置を確認し、体全体で整えていく必要があります。
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